手書きスケッチ類のデジタル化
ソファーのイメージ
公園ゲート施設のイメージ
電器量販店のイメージ
計画段階の手書きスケッチ、エスキース等をデジタル化して生理保存する作業を少しずつ行う事を始めました。PCで作業をする以前の資料をデジタル化して、PC作成の資料と同じように扱いたいと思っているからです。
今回デジタル化(スキャン)したイメージは、5?10年前くらいに描いたもので全て実現しなかったものです。
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ソファーのイメージ
公園ゲート施設のイメージ
電器量販店のイメージ
計画段階の手書きスケッチ、エスキース等をデジタル化して生理保存する作業を少しずつ行う事を始めました。PCで作業をする以前の資料をデジタル化して、PC作成の資料と同じように扱いたいと思っているからです。
今回デジタル化(スキャン)したイメージは、5?10年前くらいに描いたもので全て実現しなかったものです。
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たいそうなタイトルですが、今日デジタル出力(CAD)された図面のチェックを行うのに赤以外の色鉛筆を使う必要があり、たまたま事務所に在庫していたMITSU?BISHI Colored Pencil を見て改めてデジタルとアナログについて考えてみました。
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昨日は、久方ぶりにWhite Galleryに遊びに行った。
オーナーは自らも作家であり、東南アジアで家具を企画輸入販売もされている。
私も友人かつ住宅のクライアントから持ちかけられ、彼のショップで販売するオリジナル家具のデザインなるものを行っている。
その家具を製作する中で、単品家具の制作費の高くつくことは悩みの種であったが、東南アジア(バリ)で同じ物を作成すると、おそらくけた違いの安さで出来上がるだろうとの事・・但し仕上がり精度は期待できない?らしいが。
随分前から国内生産では価格が合わずに海外生産に切り替わっている話は聞いてはいたが、現実に身近な問題となると、日本の製造業(職人)の将来が案じられてしまう。
現在の状況では精度を求める為だけに高いお金を払う価値しかないのかもしれない?
でもそれも加工機械のレベルアップで遠からず、埋められてしまう差であるような気がします。
以前、ある企画展示用にデザインしていた家具のデータがPCトラブルにより全て飛んでしまったので、気を取り直して再度トライします。
[1] 作業中のディスプレー 3D?CADを使ってデザインしています。
[2] Sofa-wg1 座と背をアクリルで・・脚はまだ付いていません。
[3] Sofa-wg1_no2 単純に脚までアクリルで作るバージョンを思いついたので・・・。
[4] Sofa-wg1_no3 脚がステンレスのバージョンです。
光を通すコンクリートの量産準備が進んでいるらしい、のでとりあえずメモ
関連記事 optics.org www.litracon.com